DNO会員は地元で活躍
4月9日日経新聞朝刊「団塊が作る地域ビジネス・日の出町に障害者就労の場・自立支援と交流を促す」のDNO会員に関する記事ご紹介
2011年から始まる団塊退職、それにさきがけ早期退職した「わが団塊DNOメンバーが地域で活動を始めている」と4月9日日経朝刊首都圏版で報じられております。
外資系IT企業を早期退職したDNO会員藤原さんと同じく早期リタイア組のDNO会員藤田さんが奥多摩日の出町で近くの農家から休耕地を借り受け
「みんなの里」を立ち上げました。
畑仕事でともに汗を流すのは近くの知的障害者援護施設「日の出太陽の家」利用者の人々。
障害者の自立支援と団塊退職者の地域貢献が、ボランティアと地域に根差したビジネス手法への新しい挑戦として高く評価されております。
Comments Off























8月3日